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オンライン学習会 第6回 原子力災害考証館から伝えたいこと 2023年3月30日

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いわき湯本の温泉旅館「古滝屋」に『原子力災害考証館』を作った、里見喜生さん。震災時の経験、現在の福島の状況、そして何を伝えていきたいのか、お話を伺います。 【里見喜生(さとみよしお)プロフィール】 昭和43年福島県いわき市生まれ。大学、住宅メーカー勤務と東京で10年間過ごし、平成8年福島県いわき市にUターン。実家である温泉旅館古滝屋に入社し現在は16代目として経営を担う。平成23年3月、東京電力福島第一原子力発電所の事故をきっかけに、社会のありかたや経済の進め方に疑問を持つ。11月に「NPO法人ふよう土2100」を立ち上げ、 双葉郡の障害者の受け入れ、原発事故による様々な影響を考察するスタディツアーのガイドを努める。伝統芸能の保存活動。令和3年3月12日、原子力災害考証館創設。 申し込みはこちらから https://forms.gle/K7EUV6Vgup3nQiBB6  

オンライン学習会第5回 放射能測定、なぜ続けなくてはならないのか 小豆川勝見さん 

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オンライン学習会第5回 放射能測定、なぜ続けなくてはならないのか 小豆川勝見さん 10/2(日)16:00~

オンライン学習会第4回 原発避難者が置かれている住宅問題とは? 熊本美禰子さん 8/28 16:00~

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避難の協同センターオンライン学習会 第4回 避難者が置かれている住宅問題とは? お話し 熊本美禰子さん(避難の協同センター代表世話人・福島県田村市から都内に避難) 8月28日(日)16:00~ 申込は以下から https://bit.ly/3A6sgti

オンライン学習会第3回 11年目の飯舘から原発事故の実情 伊藤延由さん

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 オンライン学習会の第3回は「11年目の飯舘から原発事故の実情」お話しは飯舘村村民で元いいたてふぁーむの伊藤延由さんです。 7月23日(土)10時~ 無料です。お気軽にご参加ください! お申込みはこちら https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScf_Y31c1bh573MNBe0P5djHrzemMMqlCGjwvg1p6fHy9EWBw/viewform

<情報>原発事故避難者住まいの権利裁判決起集会7月15日14時 衆議院第一議員会館

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7月25日 12時30分東京地裁前集合 原発避難者住まいの権利裁判 第1回法廷 7月15日 14時~ 決起集会 衆議院第一議員会館 国際会議場

オンライン学習会 みんなの海を汚さないで!福島原発事故の汚染水はどうなる?

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 避難の協同センター オンライン学習会 第二弾は福島原発事故の汚染水問題です。 アーカイブ以下よりご覧いただけます。

<情報>さよなら原発 発事故避難者住まいの権利裁判についてのオンライン学習会

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オンライン学習会 11年前の原発事故によって国家公務員住宅に避難区域外から避難し、期限とされた2019年3月末で退去できなかった世帯に対し、福島県は、家賃+駐車場代の2倍相当の損害金を請求し続け、退去届の提出を求め続けている。親族宅にも訪問して退去を迫り、家族の分断をはかりました。 このように原発事故被害者である避難者に対し個別に圧力を加え、追い込むことは、避難の権利のみならず、生存権・居住権侵害に相当し、権利の乱用です。 【原発事故避難者住まいの権利裁判で求めること】 1))避難者の生活実態や意向を把握することなく「原発事故子ども被災者支援法」「国内避難民指導原則」に反して2017年3月末で区域外避難者に対する応急仮設住宅の供与(住宅無償提供)を終了させた」ことは「国際人権法」に照らしても違法であり、その後も住宅支援をすべて打ち切り、更なる生活困難に追い込んだ違法性 2)福島県が避難先で災害復興住宅を建設しなかった違法性 3)2019年4月1日以降、避難者の合意を得ることもなく一方的に継続入居を拒否し 退去できなかった避難者に、「不正入居者」とみなし2倍相当の損害金請求をおこない 続けるなど、嫌がらせをした違法性。